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参考文献(論文)
 
青木晴夫(2001)「家がピムと燃え上がった-ネズパース語のオノマトペ」月刊言語,30-9,大修館書店
青山秀夫(1986)「朝鮮語の擬音語・擬態語」日本語学,5-7,明治書院
秋元美晴(1989)「鏡花の作品にみられる擬音語・擬態語の特徴--「由縁の女」を中心として--」Sophia International Review,11,Sophia University Department of Comparative Culture
秋山正次(1959)「えせ玉かつま(3)―擬音・擬態語と生活語の芸術―」IZUMI,34,いずみ会
秋山礼子(1987)「二葉亭四迷の擬声語擬態語」日本文学論叢,12,堀江信男茨城キリスト教短期大学日本文学会
浅谷真由美(1985)「「今昔物語」における擬声語・擬態語」九州大谷国文,14,九州大谷短期大学国語国文学会
阿刀田稔子・星野和子(1989)「特集・擬音語・擬態語――日本語教材としての音象徴語」日本語教育,68,日本語教育学会
天沼寧(1977)「「東海道中膝栗毛」に使われている擬音語・擬態語について」近代語研究,5,近代語学会編武蔵野書院
天沼寧(1990)「ヘボン著「和英語林集成」に採録されている擬音語・擬態語」大妻女子大学文学部紀要,22,大妻女子大学文学部大妻女子大学
天沼寧(1986)「擬音語・擬態語の漢字表記」大妻女子大学文学部紀要,18,大妻女子大学文学部大妻女子大学
天沼寧(1986)「擬音語・擬態語の漢字表記」大妻女子大学文学部紀要,18,大妻女子大学文学部大妻女子大学
天沼寧(1989)「特集・擬音語・擬態語――擬音語・擬態語」日本語教育,68,日本語教育学会
石垣幸雄(1965)「擬声語・擬態語の語構成と語形変化」言語生活,171,言語生活編集部筑摩書房
石黒広昭(1993)「オノマトペの「発生」」月刊言語,22-6,大修館書店
石野博史(1982)「一般特集・日本語再入門 擬声語、擬態語」月刊言語,11-7,大修館書店
出雲朝子(1974)「玉塵抄の副詞(2) 擬声擬態語の語形について」青山学院女子短期大学紀要,28,青山女子短期大学
出雲朝子(1993)「擬態語・擬音語の変遷」月刊言語,22-2,大修館書店
市村和子(1968)「宇治拾遺物語の擬音語・擬容語」国文,29,お茶の水女子大学国語国文学会お茶の水女子大学国語国文学会
伊東英(1983)「擬音語の恣意性度テスト」木村宗男先生記念論文集,早稲田大学語学教育研究所
稲場真珠(1972)「擬声語・擬態語に於ける母音構造と派生語との関係について」成蹊国文,5,成蹊大学文学部日本文学科成蹊大学文学部日本文学科研究室
岩永嘉弘(2001)「広告キャッチフレーズとネーミングのオノマトペ化」月刊言語,30-9,大修館書店
内田雅美(1978)「特集・用具としての言語学習のあり方―児童の言語生態合同調査研究研究報告 小学生における触覚に関する擬音語・振態語の獲得過程とその好みについて」児童の言語生態研究,9,児童の言語生態研究会
ウルフ・レーダー(1976)「〈学習者から〉擬声語と擬態語」日本語教育研究,14,言語文化研究所
越前谷明子(1989)「特集・マンガのことば――マンガの擬音語・擬態語 作家にみる」日本語学,8-9,明治書院
大久保忠利(1968)「〈テーマ=擬態語〉現代日本共通語"音マネ語”論―擬声語と擬態語―」ことばの宇宙,3-10,東京言語研究所ラボ教育センター
岡本克人(1989)「日仏語の音に対する態度」高知大学学術研究報告人文科学,38-1高知大学
岡本克人(1989)「擬音語・擬態語翻訳例集(和仏英対照)(2)」高知大学学術研究報告人文科学,38-1高知大学
岡本克人(1989)「擬音語・擬態語翻訳例集(和仏英対照)(3)」高知大学学術研究報告人文科学,38-1高知大学
奥田邦男(1979)「日本語教育基礎研究(3)擬音語・擬態語の生成文法的研究」広島大学教育学部紀要2-28広島大学教育学部
生越まり子(1989)「日本語の擬音・擬態語教授上の問題点--朝鮮語(韓国語)を母語とする人々に対して--」日本語教育,68,日本語教育学会
苧阪直行(2001)「ことばと感覚 -擬音語・擬態語から見るクオリアの探求」月刊言語,30-9,大修館書店
苧阪直行(1986)「擬音語・擬態語の感覚尺度(1)連想順位表に基づく分析[ことばの精神物語学]」追手門学院大学文学部紀要20追手門学院大学文学部
音誠一(1980)「沙石集における漢語の副詞的用法及び擬態語・擬音語について」金沢大学語学・文学研究10金沢大学教育学部国語国文学会金沢大学教育学部国語国文学会
筧寿雄(1993)「一般語彙となったオノマトペ」月刊言語,22-6,大修館書店
筧寿雄(1985)「藤田孝・秋保慎一編 「和英擬音語・擬態語翻訳辞典」・尾野秀一編著「日英擬音・擬態語活用辞典」」英語青年131-1英語青年社
筧寿雄(2001)「“変身”するオノマトペ」月刊言語,30-9,大修館書店
筧寿雄(1986)「英語の擬音語・擬態語 ー主として日本語との対比においてー」日本語学,5-7,明治書院
柏木博(1993)「オノマトペ的なるものを生み出す消費文化」月刊言語,22-6,大修館書店
加藤弘(1993)「擬態語の形態について」東北大学日本語教育研究論集,7,東北大学教養部外国人留学生日本語研修コース
加藤彰彦(1975)「〔書評〕天沼寧編「擬音語・擬態語辞典」」日本語教育,28,日本語教育学会
かめいたかし(1989)「特集・擬音語・擬態語――“音象徴”散語」日本語教育,68,日本語教育学会
木下ドーラ(1989)「特集・擬音語・擬態語――ドイツ語と日本語の擬音語と擬態語を比較して」日本語教育,68,日本語教育学会
許卿姫(1989)「特集・擬音語・擬態語――日・韓両言語における音象徴語の比較対照的研究」日本語教育,68,日本語教育学会
金鵬(1999)「日本語の擬音語・擬態語に関する管見」全国語学教育学会山口支部研究紀要,5,全国語学教育学会山口支部
金慕箴(1989)「中国における日本語の擬音語・擬態語教育について」日本語教育,68,日本語教育学会
神津友好・田波靖男・中原勲平・吉沢典男・編集部(司会)(1965)「〈座談会〉現代に生きる擬声語・擬態語」言語生活,171,言語生活編集部,筑摩書房
小嶋孝三郎(1965)「詩人とオノマトペ」言語生活,171,言語生活編集部,筑摩書房
小杉美佐夫(1988)「擬音語・擬態語の形態について」Sophia International Review,10,Sophia University Department of Comparative Culture
小林千草(2001)「狂言のオノマトペ -意外な真実」月刊言語,30-9,大修館書店
小林英夫(1965)「擬音語と擬容語」言語生活,171,言語生活編集部,筑摩書房
斎藤宏(1993)「オノマトペを英訳する」月刊言語,22-6,大修館書店
佐伯芳子(1981)「大蔵流狂言資料における擬声語・擬態語」高知大国文,12,高知大学国語国文学会
榊原昭二(1981)「国語教育の課題(1) 擬音語・擬態語雑考ーコミックを中心としてー」文学,49-9,岩波書店
佐々木峻(1972)「大蔵流狂言資料における擬声擬態語彙について」広島大学教育学部紀要,20-1,広島大学教育学部
佐々木峻(1971)「大蔵流狂言虎寛本の擬声擬態語(発表要旨)」国語学,85,国語学会秋田屋
佐々木文彦(1986)「擬態語類の語尾について」『松村明教授古希記念 国語研究論集』明治書院
J.J.ベーリング(1989)「物音も状態も「聞く」こと-擬音語と擬態語に関して-」日本語教育,68,日本語教育学会
島稔(1960)「日本語におけるオノマトペアの位置と岩手の方言」民研岩手班調査資料,10,国民教育研究所岩手班
下迫早苗(1973)「話しことばの中の擬音語・擬態語についての考察」国語学の世界,3,尾道短期大学国文研究室国語学ゼミナール
徐淑明(1985)「日本語の擬声語・擬態語に関する中国語訳の問題点 漱石「吾輩は猫である」(李永熾氏訳)を資料として」国語学研究,25,東北大学文学部国語学研究
徐一平(1983)「擬態語類義表現研究の一つの試み-「しっかり」などを例にとって」在中華人民共和国日本語研修センター紀要日本語教育研究論纂,1,国際交流基金
白木進(1976)「擬音語史の一斑」日本語,16-9,国語を愛する会
白木進(1976)「安原貞室著 「かたこと」をよむ(下)―擬音語、俚諺についてー」日本文学研究,12,梅光女子学院大学日本文学会
寿岳章子(1960)「附 虎明本狂言擬声・擬態語彙」京都府立大学国語国文学会誌,2,京都府立大学国語国文学会
寿岳章子(1959)「抄物の擬声・擬態語彙」京都府立大学国語国文学会誌,1,京都府立大学国語国文学会
鈴木敏子(1985)「「怪談牡丹燈篭」の擬声語・擬態語」昭和学院国語国文,18,昭和学院短期大学国語国文学会
鈴木修次(1977)「国語の漢語(11)~(13)擬態語の中の漢語(上、中、下)」みすず19-8~10みすず書房
鈴木雅子(1965)「むかしの擬声語・擬態語」言語生活171言語生活編集部筑摩書房
鈴木孝夫(1962)「音韻交替と意義分化の関係について -所謂清濁音の対立を中心としてー」言語研究42日本言語学会
関口伊都子(1986)「擬音語・擬態語に関して」大東文化大学紀要人文科学24大東文化大学
瀬戸口律子(1987)「擬音語・擬態語研究のいくつかの問題点」大東文化大学紀要人文科学25大東文化大学
瀬戸口律子(1982)「日中両国語における擬音語・擬態語について」大東文化大学紀要人文科学20大東文化大学
瀬戸口律子(1984)「擬音語・擬態語表現(日本語-中国語)について」大東文化大学紀要人文科学22大東文化大学
瀬戸口律子(1985)「中国語の“象声詞”--日本語の擬態語との比較を中心に--」大東文化大学紀要人文科学23大東文化大学
高橋友子(1994)「擬声語・擬態語の一考察」九州大学留学生センター紀要6九州大学留学生センター
鷲見幸美(1996)「「擬音語・擬態語+する」動詞の分類」名古屋大学人文科学研究25名古屋大学大学院文学研究科
武石彰夫(1959)「一茶に於ける擬態語・擬声語」解釈5/2解釈学会編寧楽書房
竹内公誠(1997)「擬音語・擬態語のフランス語訳をめぐる二つの問題--日本語とフランス語との語彙的相違の一側面--」"武蔵大学人文学会雑誌竹内公誠教授追悼号"武蔵大学人文学会
武田みゆき(2001)「中国語にみる共感覚比喩についての一考察-擬音語の擬態語化をめぐって-」ことばの科学(Studia Linguistica)14名古屋大学国際開発研究科言語文化部言語文化研究会
田尻英三(1989)「特集・「ことば」をあつめる〈辞書の理想と現実〉――擬音語・擬態語辞典にのぞむ」国文学解釈と鑑賞54-1至文堂
玉村文郎(1989)「特集・擬音語・擬態語――日本語の音象徴語の特徴とその教育」日本語教育,68,日本語教育学会
田守育啓(2001)「日本語オノマトペの語形成規則」月刊言語,30-9,大修館書店
田守育啓(1993)「日本語オノマトペの音韻・形態的特徴」月刊言語,22-6,大修館書店
張勤(2001)「会うとティンティンカンティンティンカンして終わりがないんだよ ー中国語のオノマトペ」月刊言語,30-9,大修館書店
張麗群(1989)「中国人学習者から見た日本語の擬音語と擬態語」日本語教育,68,日本語教育学会
都竹通年雄(1970)「〈ことばはいきている〉擬態語あれこれ」放送文化25-10日本放送協會
中曾根仁(1979)「児童の作文に見る擬声語擬態語の実態調査-低学年の場合についてー」作文と教育30-4日本作文の会編百合出版
中野洋(1978)「擬声語・擬態語のイメージ―意味微分法による分析―」計量国語学11-7国立国語研究所言語計量研究部編国立国語研究所
中野洋(1979)「擬声語・擬態語のイメージ―意味微分法による分析―(続)」計量国語学11-8国立国語研究所言語計量研究部編国立国語研究所
中村元千(1982)「擬音語・擬態語による「語感」の指導」教育研究(初等教育研究会)37-1初等教育研究会不昧堂出版
新潟大学現代語研究会(1990)「<共通テーマ研究>擬態語・擬声語の研究」現代語の研究1新潟大学教育学部現代語研究会
倪潔(1986)「視覚に関する擬態語の日中対照研究」文学:研究と教育9奈良教育大学国文学会
西尾寅弥(1981)「「擬音語・擬態語する」の形式について」語学と文学20群馬大学語文学会
任栄哲(1989)「擬音語・擬態語の社会言語学的一考察--在米韓国人のアンケート調査の結果から--」日本語教育,68,日本語教育学会
野田時寛(1987)「擬音語・擬態語の意味と用法の関係について--「基本語用例辞典」の2000語による小調査--」日本語学校論集14東京外国語大学外国語学部附属日本語学校
野間秀樹(2001)「オノマトペと音象徴」月刊言語,30-9,大修館書店
千葉洋典(1987)「擬音語・擬態語の使用実態調査とその研究」埼玉大学教養学部言語学報告4萩野綱男
馬場雄二(1993)「目で見るオノマトペ」月刊言語,22-6,大修館書店
早田輝洋(1987)「総合特集・日本語の古層 日本語はどこまで遡れるか?――擬音擬態語と言語の古層」月刊言語,16-7別冊,大修館書店
日向茂男(1991)「語形からみた擬音語・擬態語」東京学芸大学紀要第2部門人文科学42東京学芸大学
日向茂男(1986)「特集・擬音語・擬態語――マンガの擬音語・擬態語(1)」日本語学5-7,明治書院
日向茂男(1986)「特集・擬音語・擬態語――マンガの擬音語・擬態語(2)」日本語学5-8,明治書院
日向茂男(1986)「特集・擬音語・擬態語――マンガの擬音語・擬態語(3)」日本語学5-9,明治書院
日向茂男(1986)「特集・擬音語・擬態語――マンガの擬音語・擬態語(4)」日本語学5-10,明治書院
日向茂男(1986)「特集・擬音語・擬態語――マンガの擬音語・擬態語(5)」日本語学5-11,明治書院
日向茂男(1986)「特集・擬音語・擬態語――マンガの擬音語・擬態語(6)完」日本語学5-12,明治書院
日向茂男(1993)「オノマトペの魅力」月刊言語,22-6,大修館書店
閔祗英(1999)「日・韓両言語における擬音語・擬態語-示差的特徴を用いた意味分析-」情報文化研究10名古屋大学情報文化学部、名古屋大学大学院人間情報学研究科
閔祗英(2000)「派生からみた擬音語・擬態語-日・韓両言語を対象として-」情報文化研究12名古屋大学情報文化学部、名古屋大学大学院人間情報学研究科
閔祗英(1997)「擬音語・擬態語の研究」名古屋大学人文科学研究26名古屋大学大学院文学研究科
福間康子(1993)「マンガにみる擬音語、擬態語の特異性について」九州大学留学生センター紀要5九州大学留学生センター
藤田保幸(1987)「引用されたことばと擬声・擬態語と「引用」の位置づけのために」詞林2大阪大学古代中世文学研究会
編集部(1968)「〈テーマ=擬態語〉擬態語調査から」ことばの宇宙3-10東京言語研究所ラボ教育センター
星野和子(1991)「擬態語の用法--構文論の立場から--」講座日本語教育26早稲田大学日本語研究教育センター
細川英雄(1993)「語音構造から意味・用法へ -二音組み合わせ構造のオノマトペ分析からー」近代語研究9近代語学会編武蔵野書院
堀井令以知(1986)「擬音語・擬態語の言語学」日本語学5-7,明治書院
堀内克明(1985)「特集Ⅰ・それを英語で何と言う?-分野別英語表現事典 擬音語・擬声語・擬態語」英語教育34-7増大修館
前島年子(1967)「時代を通して見た擬声語・擬態語」日本文学28東京女子大学日本文学研究会[東京女子大学]日本文学研究会
真木緑(1989)「擬態語の導入手順についての一提案--英語を母国語とする学習者を対象として--」福岡YWCA日本語教育論文集3福岡YWCA日本語教育委員会
牧野成一(1999)「音と意味の関係は日本語では有縁か」『言語学と日本語教育』くろしお出版
松岡知津子・クスタースハルド・曹延麗・野中真紀・金橋祥子、水町伊佐男(2001)「日本語と英語の擬音語・擬態語に関する音韻的研究」広島大学日本語教育研究11広島大学人間情報学研究科教育学部日本語教育学講座
松下周二(1993)「西アフリカのオノマトペ」月刊言語,22-6,大修館書店
松田徳一郎(1989)「英語と日本語の擬音語・擬態語」日本語教育,68,日本語教育学会
松本治弥 加藤宏明(1993)「「バウワウ」か「ワンワン」か」月刊言語,22-6,大修館書店
丸目紀美子(1980)「中勘助の用いる擬音語擬態語について(卒業研究レポート)」昭和学院国語国文13昭和学院短期大学国語国文学会
三浦精子(1966)「賢治の擬声語・擬態語」言語生活174言語生活編集部筑摩書房
水沢謙一(1968)「〈テーマ=擬態語〉昔話における擬態語」ことばの宇宙3-10東京言語研究所ラボ教育センター
宮地裕(1978)「擬音語・擬態語の形態論小考」国語学,115,国語学会
宮本正興(2001)「キズングズングと目が眩む -スワヒリ語のオノマトペ」月刊言語,30-9,大修館書店
武藤昭広(1981)「湯山連句鈔の擬声語・擬態語」語学と文学,11,九州女子大学国語国文学会
村上宜寛(1980)「音象徴仮説の検討音素、SD法、名詞及び動詞の連想語による成分の抽出と、それらのクラスター化による擬音語・擬態語の分析―」教育心理学研究,28-3,日本教育心理学会
森下喜一(1983)「特集・国語教育 教材の調査・研究 宮沢賢治の詩にみえる擬音語・擬態語」解釈,29-1,解釈学会
森下喜一(1988)「擬態語の特性について特に感覚表現の語を中心に」岩手医科大学教養部研究年報,23,岩手医科大学教養部岩手医科大学教養部
森田雅子(1953)「語音結合の型より見た擬音語・擬容語―その歴史的推移について―」 国語と国文学,30-1,東京大学国語国文学会至文堂
守屋駿二(1987)「オノマトペ(擬音語・擬声語・擬態語)西欧語と日本語(1)」和歌山大学教育学部紀要人文,36,和歌山大学学芸学会和歌山大学教育学部
森山卓郎(2002)「日本語とタイ語の擬音語・擬態語の研究へむけて」国際交流基金バンコック日本語センター紀要,5,国際交流基金バンコック日本語センター
守山恵子(1994)「医師経験留学生に対する擬態語教授語彙の選択について」長崎大学外国人留学生指導センター年報研究論文編,2,長崎大学外国人留学生指導センター
安居總子(1986)「子どもたちの擬音語擬態語」日本語学,5-7,明治書院
安本美典(1968)「〈テーマ=擬態語〉現代文学にみる擬態語―表現を新鮮にしまた類型化するもの」ことばの宇宙,3-10,東京言語研究所ラボ教育センター
山内潤三(1957)「擬音語・擬容語の表現論的考察(前編)」甲南国文,1,甲南女子短期大学国語国文学会
山口隆正(1991)「日本語テキストにおける擬音語と擬態語について」拓殖大学日本語紀要,1,拓殖大学留学生別科
山口仲美(1986)「古典の擬音語・擬態語ー掛詞式の用法を中心にー」日本語学,5-7,明治書院
山口育子(1996)「日本語学習者の擬音語・擬態語に関する考察 -龍谷大学留学生別科上級クラスの授業を通して-」龍谷大学国際センター研究年報,5,龍谷大学国際センター
山口育子(2001)「類義の擬態語に関する一考察-「あっさり」「さっぱり」「すっきり」の指導を通して-」龍谷大学国際センター研究年報,10,龍谷大学国際センター
楊淑雲(1994)「「擬態語+くる」の形式について -「~する/なる」との比較を通じて- 」国語学研究,33,東北大学文学部国語学研究室
楊淑雲(1993)「「擬態語+する/なる」の形式について」東北大学文学部日本語学科論集,3,東北大学文学部日本語学科
吉沢典男(1970)「〈ことばはいきている〉マンガにみる擬音語・擬態語」放送文化,25-11,日本放送協會
羅瓊瑜 杉浦正利(2001)「擬音語・擬態語のハイパーメディア教材の開発とその効果」国際開発研究フォーラム,17,名古屋大学大学院
レー・バン・グー(1989)「ベトナム語の擬音語・擬態語-日本語教育の参考資料として」日本語教育,68,日本語教育学会
ローレンス・スコウラップ(1993)「日・英オノマトペの対照研究」月刊言語,22-6,大修館書店
脇坂公康(1967)「談話室 熊本県方言の擬音語・擬態語とその転成造語法」言語生活,186,言語生活編集部筑摩書房
和田学(1990)「日本語の反復擬態語の形態論」九大言語学研究室報告,11,九州大学文学部言語学研究室
渡辺清子(1980)「日本語と英語に見られる擬声語と擬音語」日本女子大学紀要 文学部,29,日本女子大学文学部
渡部昇一(1993)「英語の語幹創生とオノマトペ」月刊言語,22-6,大修館書店