国立国語研究所
 
 

『日本語歴史コーパス』および『近代語のコーパス』を用いた研究業績の一覧です。 『日本語歴史コーパス』公開窓口にて確認できたもののみを刊行年降順にまとめました。重要な業績が落ちている可能性がありますので、そのような業績にお気づきの方は、是非、kotonoha@ninjal.ac.jpまでご連絡ください。 また、ご自身がコーパスを利用した研究成果を発表された際には、利用規約にしたがい上記アドレスほかにご連絡ください。

[最新版(xlsx)]

利用規約抜粋

(研究成果の公表) 第4条 利用者は、研究目的に限り、第3条第2項に反しない限度で「歴史コーパス」を利用して得られた研究成果や知見を公表することができます。これらの公表については、解析データや処理プログラムの公表を含みます。利用者は、公表に当たっては、「歴史コーパス」による成果であることを明 らかにし、成果の公表と同時にその概要を国立国語研究所コーパス開発センター(以下「コーパス開発センター」という。)に報告するものとします。なお、論文等の著作による公表の際には、その著作中に「歴史コーパス」を利用した旨を明記し、書誌情報とともに著作の別刷り、コピー又は PDF ファイルを1部コーパス開発センターに提出するものとします。

 
 
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日本語をはじめとする言語を分析するための基礎資料として、書き言葉や話し言葉の資料を体系的に収集し、研究用の情報を付与したものです。